三井住友銀行カードローン審査口コミどう?

今、選ばれている三井住友銀行

 

三井住友銀行カードローン審査!【メガバンクの安心感と低金利】

三大メガバンクならではの安心感と抜群の信頼性

カードローンと言えば、数年前までは消費者金融が連想され、「ちょっと不安」とか「取り立てがオニ!」というマイナスイメージが強かったのですが、近年は大手銀行も積極的に取り組んでいるので、そのような印象は払拭されつつありますね。

 

日本の三大メガバンクと言えば、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行ですが、これら三大メガバンクも御多分に漏れずカードローンに積極的で、三菱東京UFJ銀行バンクイックは阿部寛さん、みずほ銀行カードローンは井上真央さん、三井住友銀行カードローンは吉高由里子さんがイメージキャラクターを努めていて、テレビCMが毎日のように放送されています。

 

このようにメガバンクならではの安心感とテレビCMで見慣れている親近感のおかげで、カードローンは明るいイメージになったのでははないでしょうか。

 

現在では、一般の人でも気兼ねなくカードローンを利用できるようになりましたね。

 

そんな中で、有名なカードローント言えば「0120-923(キューニーサン)-923」のキャッチコピーのCM!聞いたことが無い人はいないほどの知名度がありますね。

 

その三井住友銀行が提供するカードローンなら安心です!

 

ここでは、メガバンクのカードローンの中から「三井住友銀行カードローン審査」にスポットを当てて分析してみたいと思います。

 

 

今や銀行カードローンもスピード化の時代

カードローンが今のようにメジャーになる以前は、銀行からお金を借りるという行為は「融資を受ける」という重々しい印象でした。それは、手続きが面倒で審査に時間がかかるため、気軽に利用できるとは言いがたいサービスだったからです。

 

しかし、現在では銀行カードローンでも数日以内での融資は当たり前の時代になりました。

 

その原因は、総量規制の施行により消費者金融会社が銀行系列グループに取り入れられたため、カードローン審査のノウハウを持った消費者金融が審査と保証業務を担当するようになったからです。

 

三井住友銀行カードローンは、SMBCコンシューマーファイナンス(消費者金融のプロミス)が審査を担当しています。

 

そのため審査時間は驚異的に短縮されて、以前より審査が早く完了し、数日中にローンカード発行(融資可能)というスピードを実現しています。

 

また、平日だけでなく土日も最短審査が可能だということがあげられます。

 

三井住友銀行のローン契約機なら土日祝日も21時まで申込み可能ですので、仕事が忙しくてなかなか申し込みに行けない方でも安心して利用できるといった点もおすすめです。

 

※店舗によっては営業時間が異なりますので、詳細は公式サイトでご確認ください。

 

 

口コミでも評判!銀行カードローンならではの低金利だからおすすめ

三井住友銀行カードローンの金利は、年4.0%〜14.5%です。

 

この数値は、銀行カードローンの平均的な年利です。

 

例えば、10万円を1年間(365日)借りた場合、利息が14,500円ということになります。

 

アイフルやプロミス、アコムなどの消費者金融カードローンの金利は年4.5%〜18.0%程度が平均的です。

 

これは、10万円を1年間借りた時の利息が18,000円も発生するということですから、三井住友銀行カードローンと比較すると3,500円も高い計算になります。

 

10万円を1年借りて3,500円という差額は、かなり大きいといえる金額ですね。20万円を1年間借りると7,000円の差額、30万円を1年間借りると10,500円にもなってしまいますから、ここまでくると差額は無視できなくなりますね。

 

このように、金利面で判断すると消費者金融カードローンよりは銀行カードローンの方が断然有利だと言えます。

 

 

契約限度額800万円の高額融資に対応!増枠も可能?

三井住友銀行カードローンの契約限度額は、なんと800万円です。

 

アイフルやアコム、モビット、プロミスなどの消費者金融の限度額が500万円、三菱東京UFJ銀行や楽天銀行の限度額も500万円です。

 

800万円の限度額は、三井住友銀行、じぶん銀行、オリックス銀行などがありますが、金利面ではじぶん銀行が3.9%〜17.5%、オリックス銀行が3.0%〜17.8%なので、三井住友銀行カードローンの4.0%〜14.5%は銀行カードローンの中でも際立っていますよね。

 

このように、高限度額と低金利の三井住友銀行カードローンなら、ローンの見直しなど支払い利息を少なくすることも期待できますね

 

また、最初の申込み金額より限度額を上げて利用したい場合、限度額を増額する審査に申込みすることができます。

 

ですがここで1つ頭に入れておいてほしいことは、通常のキャッシング審査より増額審査のほうが厳しいということ。

 

増枠融資の審査のポイントとしては、

 

●借入金の返済が一度も遅れていない
●6ヶ月以上の信用実績を積み重ねている
●勤務先や年収の変更なし

 

といったことがあげられます。

 

 

限度額や金利だけじゃない!他にもこんなメリットが!!

三井住友銀行カードローンは、同行に口座が無くても申し込む事ができます。又、ほとんどのコンビニATMが無料で利用できるので、とても便利です。

 

近所に三井住友銀行のATMがある人は少ないと思います。

 

三井住友銀行へ出かけるよりは、コンビニのほうが近いという人の方が多いでしょう。

 

そんな状況で借入れや返済のたびにコンビニATMで手数料がかかっていたとしたら、せっかく低金利でカードローンを借りたとしても、お得感が薄れてしまいますね!

 

三井住友銀行カードローンは、セブン銀行やローソンATM、E-netATMなどのコンビニATMが利用手数料無料ですので、利便性の高さはピカイチです。

 

余談ですが、三井住友銀行は三大メガバンクの一角をなす銀行なので、その三井住友銀行カードローンのカードを持っているというだけで、ステータスを感じている人もいるようです(笑)

 

 

三井住友銀行カードローン金利や利用限度額は?【審査は甘いの?】

はじめに

経済成長、デフレからの脱却など、景気回復に関するいろいろな経済用語が飛び交う昨今ですが、我々庶民はその御利益を感じることができず、まだまだ経済状態が苦しい人も多いのではないでしょうか。

 

そんな先の見えない不景気の中で、カードローンの利用をこれから始めよう思っている人は多いと思います。

 

しかし、いざカードローンを利用しようとしても、数が多すぎて何を基準に選べば良いのか判らない人も多いと思いのではないでしょうか。

 

例えば、CMでお馴染みの三井住友銀行カードローンは、テレビでは「ゼロ一ニーゼロ、キューニーサン、キューニーサン」を連呼するだけで、商品の内容は告知していません。

 

それならば!と、インターネットでスペックを調べて、利用限度額800万円、金利は年4.0%〜14.5%と判明しても、それが良いのか悪いのかが判断できませんよね。

 

そんな人のために、ここではカードローンのスペックについて理解の仕方をご伝授します!

 

 

数字のマジックにだまされるな!

カードローン初心者に人が陥りやすい勘違いに金利の読み間違いに「金利の読み方」があります。

 

例えば、利用限度額が500万円のA社とB社があったとします。

 

A社のカードローンが年利3.5%〜18.0%、B社の年利が4.6%〜14.6%の場合、あなたが新規で申し込む際にはどちらのカードローンを選びますか?

 

カードローン初心者の人の中には、A社の最低金利の方が低いからオトク!と思っている人がいると思います。

 

つまり、数十万円の利用者は少ない金額なので3.5%(最低水準の金利)の金利が適用され、500万円借りた利用者には金額が多いので、金利も高くなる!という解釈ということです。

 

しかし、これは勘違いです。

 

 

金利のカラクリとは?!

カードローンなどの金融商品は「お金を貸して利子を付けて返してもらう」というシステムです。

 

この際、「貸してくれてありがとう」の意味でプラスアルファする部分が利息で、金融業(貸す側)は利息をもらうことで利益を得ているのです。

 

利息は「借りた額の何%を加算するか」という方法で算出するのですが、「貸した額の何%」という利率を「金利」と言います。適用される金利は、低額融資が高金利側、高額融資が低金利側となっています。

 

 

実際はA社とB社ってどっちがオトク?!

つまり、A社の場合、最低融資額の数十万円コースで適用される金利が18.0%、最高額の500万円を貸し出した際の金利が3.5%となります。

 

一方、B社は数十万円コースの金利が14.6%、最高額の500万円コースが4.6%ということになります。

 

ですから、利用限度額が最高額の500万円を借り入れられる人はA社のカードローン(年3.5%)がオトクなのですが、新規で借り入れようとする人は、通常は100万円以下の申込みしか受け付けてもらえません。

 

従って、最高金利が適用されますので、B社のカードローン(年14.6%)の方がオトクということです。

 

このように、一般庶民がカードローンの金利を比較する際には、最高金利側の数値で比較することになりますから、カードローンの金利を比較する際には覚えておくといいでしょう。

 

 

三井住友銀行カードローンの金利は重要!でも利便性も大事!!

借りたいと思った時に気になる速さと金利

お金が足りない!という事態になったら、そればっかり気になって不安ですよね。

 

精神的なストレスを軽減させるためにも、お金の心配は一刻も早く解決したいものです。

 

そんなときに役立つのが、カードローンです。

 

しかし、「とにかく当日中に借り入れたい!」と慌ててはいけません。

 

金融業者は数多くありますが業者によって条件が様々なので、急いでいる時こそ!カードローン選びは慎重におこないたいものなんです。

 

 

三井住友銀行カードローンの審査は口座が無くてもOK!

三井住友銀行カードローン審査は、同行に預金口座が無くても申し込んで借り入れすることができます。

 

三大メガバンクのカードローンを見てみますと、三菱東京UFJ銀行カードローンバンクイックも同行に口座が無くても申し込めますが、利用限度額が500万円と消費者金融カードローン並みに低いのがウィークポイントです。

 

みずほ銀行カードローンも利用限度額が800万円と高額で心強いのですが、同行に口座が必要なことと自動契約機がないことで、フットワークに難があります。

 

ですから口座が無くても利用ができ、限度額が800万円と消費者金融よりも高額で、なおかつローン契約機をもっている三井住友銀行カードローンが本当にオススメのカードローンと言えるのです。

 

 

提携ATMの手数料までも無料!

三井住友銀行カードローン審査のオススメポイントは、まだあります!

 

それは、借入や返済の際に提携ATMの利用手数料と時間外手数料が無料という事です。

 

三井住友銀行ATMをはじめ、セブン銀行、ローソンATM、イーネットATM、ゆうちょ銀行が対象です。近所に三井住友銀行が無くても、コンビニエンスストアやゆうちょ銀行ならありますよね。

 

これで、利便性はグンと良くなるはずです。

 

ATM手数料が無料ということも、軽視できないポイントです。借入や返済のたびに手数料を取られていたらバカになりませんからね。

 

チリも積もれば何とやら‥

 

1回216円でも、借入と返済を5回行なったら2,160円もの手数料を払うことになります。

 

せっかく金利が安いカードローンを探しても、これではあまり意味がありませんからね。

 

 

三井住友銀行カードローン審査甘い?本音口コミ!

 

 

給与の支払口座として、住友銀行に普通預金口座を作ったのが銀行カードとのかかわりのスタートでした。口座設定と同時に、緊急事態の出費に備えるためにと銀行の勧めもありカードローンも合わせて作ることになりました。当初は借入を行うとは考えていませんでしたが、小遣いが足りなかったときに、たまたま少額の借入を始めました。当初は数回に分けて借入を全額返済していましたが、その後は借入にブレーキがかからず借入が徐々に大きくなり、その返済も全額を返済できず約定金額の返済になってきました。いわゆる雪だるま状態です。こうなると抜け出したいのですがどうしたらいいのか判らず、誰に相談してよいのかなど、困ってしまっておりました。そんな折に、親の相続が生じて、若干の現金が幸運にも手元に入りました。早速借入をすべて返済し、カードローン地獄に陥ることなく、日常の生活に戻れました。幸運な相続の結果、地獄を見ることはなかったですが、当時はその一歩手前で悩んでおりました。このような状態から抜け出すのに、相談できるところはあるようですが、なかなか行きづらいものです。この様な状態から抜け出すためには、自分に勝つこと、すなわち意志を強く持ち、甘い考えを捨てることだと思います。カードローンは簡単に借り入れができますが、返済は地獄が待っていることをもっと認識すべきと思います。

【50代以上 男性】


 

 

急にまとまったお金が必要になり利用しました。CMで三井住友銀行のカードローンを知っていたので、ネットで申し込んだら丁寧に説明をしてくれて毎月の返済額も問題なく済みました。テレビ電話を利用するのに、ATMの横にある窓口で利用するのは抵抗もありましたが、親切丁寧な説明で30分ほとでできました。通常の窓口も三菱UFJは横柄な方が多く子供の学費を払うのに冷たく追い返され、無理と思い隣にある三井住友銀行に行けば、親切に対応してもらい学費を振り込む事ができました。口コミする機会がなかったのですが、今回三井住友銀行のカードローンを勧めることができてよかったです。あと、CMの阿部寛より吉高由里子が良かったです。

【50代以上 女性】


 

 

メインバンクが三井住友銀行でしたので、ただなんとなく三井住友銀行のカードローンを選んだというのが正直な理由です。しかし、同行に口座があればわりと簡単に手続きできるように思いました。また、他の消費者金融で借り入れをするより、メガバンクの子会社で借り入れするほうが対応も良さそうだし、問い合わせ窓口もきちんと表記されていたので、安心感がありました。ただ、やはり銀行系列なので様々な書類が必要となり、煩雑ではありました。返済は、口座引き落としということでとても簡単に行えます。返済日が来ると、数々の銀行ATMに駆け込んで、並んで、待ってやっと入金、ということがないのは、かなりポイントが高かったと思います。

【30代 女性】


 

 

三井住友銀行のカードローンを利用した理由は、「とても急いでいるけど、休日でも融資を受けられる」という事でした。とある金曜日の夜に、私事で非常に大事な支払いを忘れていたことに気付いたのですが、時すでに遅しと愕然としていたのです。給料日も週明けでしたのでそれまで待っては貰えない支払でしたので目の前が真っ暗だったのですが、諦め半分でネットを見回っていたところ三井住友銀行のカードローンが休日でも申し込みから融資までできると知ったため、それを信じてその日は就寝しました。ですが、不安が残ったままの睡眠でしたので、いつもよりも少し早めに目が覚めてしまい、結局は午前中から三井住友銀行のカードローンの申し込み作業をしたのです。結局、WEBから申し込みをして、お昼前までには審査が下りたので、そのまま自動契約機でカード発行というものすごいスピードで問題が解決してしまいました。ホントにこの時は三井住友銀行に感謝しました。ただ、これは、私が勤める会社が休日でも営業している会社だから在籍確認が取れたという事もありますので、その点は皆さまお気を付けくださいませ。

【30代 男性】


 

 

普段利用している銀行である上、銀行のカードローンであればまだイメージ的には良いかなとの私の主観です。きっかけはほんの些細なことで急に思っていた以上のお金が必要になってしまったことで、すぐに返済するつもりでいてました。ローンと言えばなんか悪いイメージしかないと思いますが、いざ使うと特にそこまで思わなかったです。金利も比較的安いですし、ATMは全国にある上にその手数料も無料のところが多い。長期間利用すれば悪い点も出て来るのかもしれませんが、私のような使い方であれば不満を感じることは全く無かったです。借りた金額以上のお金をあまり支払いたくないな、と思っている方からすれば非常におすすめだと思っています。

【30代 男性】


 

 

大切な愛車で雨の日に運転していてスリップし車をぶつけてしまい板金屋さんに見積りしてもらい金額が600000円と言われ困った私はネットで三井住友銀行カードローンを見つけ融資を受けました。金利が14.5%で他社のカードローンよりも安くて融資までの時間が早いことを見て決めました。ネットで応募した後はオペレーターの方と直接話し最短融資を受けるには三井住友銀行の無人窓口へ行き審査を受けなければならないと言われました。オペレーターの方は親切に丁寧に受け答えしてくれ初めて借金する不安が拭えました。実際に利用して返済はいちいち三井住友銀行に行かなくてもコンビニのATMで返済できるのが便利だと思いました。金利も安くてすぐに返済出来ると思っていましたがなかなか元金が減りません。

【30代 男性】


今、三井住友銀行カードローンが選ばれているのはなぜ?